市県民税 特徴税額の決定変更通知書用マスキング加工サービス

現在の「市民税特別徴収」通知業務の重大な落とし穴

自治体様が送付された「市民税特別徴収」を通知先企業の総務担当者が取り出すと、社員(個人)の通知書が連なった状態の紙面になっており、総務担当者に所得情報の明細が見えてしまうという、不具合が発生していました。

特徴(現行版)

解決策は当社のマスキング加工〈実用新案登録済〉

既存の様式の通知書(下地)に記載内容をプリント、マスキングシートを上から貼付することで個人情報を隠し守ります。

ここまでをワンストップで行います。
通知先企業の担当者は中を見ることなく、従業員に渡すことができます。
社員はマスキングシートを剥がして、通知情報を見ることができます。

※従来のフォーマットのままですので、プリントプログラムを変更する必要はありません。

 

特徴マスキング加工後

 

加工方法による費用比較

マスキング加工は圧着用紙など特殊紙を使用せず、上質紙で加工いたします。

下図はマスキング加工を100とした場合の費用比率です。(当社比)

 

費用比較イメージ